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本田ゆみさん里帰り遊説

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 本田ゆみさんの出身地の網走にて初の遊説となりました。雨交じりの風が吹く中、夕方で交通量の多いメインストリートで街頭から政策を訴えました。社民党北海道連合の山内代表と熊谷副代表が両脇にサポートしての遊説で気合も十分入っていました。

 立起の決意をしてわずかなこともあり少里帰りの遊説は少々緊張ぎみだったようです。網走出身の本田ゆみですと声をかけると手を振り道行く人の反応も上々でした。派遣やパートなど底辺の労働者の処遇改善したいという、本田ゆみさん自身の実体験から出る話には、共感する人たちが多いと思います。どんどん若い年齢を活かし、若者の中に社民党の風を吹かせましょう。さっそく網走の懇談会には同年代の青年が集まってきました。

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コメント

若者が社民党の事を理解し広まっていけば良いと思います。労働者がむくわれる世の中理想かもしれませんが僕は理想でなく現実なものでなくては、いけないと思ってます。助け合いの無いギスギスした世の中はたくさんです。若者よ立ち上がれと思います。

投稿: TE120 | 2008年11月21日 (金) 00時50分

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